主催

町田視覚障害者福祉連合会

活動内容

ブラインド吹き矢の実現に向けた道具やルールなどの検討会と体験会

顔ぶれ

視覚障害者福祉連合会、滋賀県視覚障害者連合会会長、北海道視覚障害者連合会副会長、町田健康吹矢会、社団日本レクリエーション協会

参加者

計35名 体験者12名、視覚障害者連合会関係者12名、吹き矢関係者13名

開催日時

28年3月13日(日)

開催場所

座間市立総合福祉センター

一般社団法人日本吹矢レクリエーション協会 元気なセカンドライフ編集長

河西 信祐日本吹矢レクリエーション協会会長 元気なセカンドライフ編集長Twitter:@fukiyarecblog
1945年生まれ。建築関係の職場に18年勤務し、退職後、2000年の福祉用具貸与事業開始と同時に、福祉住環境コーディネーター、福祉用具専門相談員などの資格を取得し、知人の一級建築士と株式会社UCMを設立。これからの長寿社会では高齢者の一人ひとりの健康維持と、生き生きとした生活を送るためのコミュニティが必要だと思い、誰もが参加でき、簡単で楽しく健康効果のあるレクリエーションとして、2004年に日本吹矢レクリエーション協会を設立。現在、北海道から沖縄までサークル、団体などで、多数の吹き矢レクリエーション会員が所属。