通所介護&リハの記事概要

題名:あなたの事業者でも導入してみませんか?機能向上に根拠あるオリジナルレクリエーション
企画:日総研グループ
出版:日総研出版
掲載月:平成27年2月

通所介護&リハの記事導入文~心身機能の向上する!スポーツレクリエーション吹き矢

日本吹矢レクリエーション協会は、少子高齢化に向かって、アクティブシニア世代を中心に「健康増進」と明るく元気に暮らせる「地域コミュニティ創り」を目的として活動をしている団体です。
腹式呼吸を用いるため健康増進に最適と言われる「吹き矢」を取り入れ、2005年に設立して以来、約10年間にわたり、日本全国へ「スポーツレクリエーション吹き矢」の普及活動を行ってきました。
また、健康増進法などの施行により健康に対する意識も高まったことで、「スポーツレクリエーション吹き矢」への関心も高まってきました。今では、テレビや新聞といったメディアにも取り扱われる
機会も増え、行政をはじめ、教育機関や介護医療団体など全国の皆様から「スポーツレクリエーション吹き矢」に対するお問い合わせなどをいただいております。このような盛り上がりを受け、
当協会では、より多くの方々に「スポーツレクリエーション吹き矢」を体験して頂き、毎日を楽しく健康に過ごして頂けるよう、「スポーツレクリエーション吹き矢教室」の全国展開及び支援活動を行っています。
本稿では、本誌読者の施設でも導入頂ける「スポーツレクリエーション吹き矢」の効能をはじめ、用具やルールについての説明をさせていただきます。

記事1 スポーツレクリエーション吹き矢とは

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

 

 

記事2 スポーツレクリエーション吹き矢の効能と特徴

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

 

記事3 スポーツレクリエーション吹き矢の用具

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

 

記事4 スポーツレクリエーション吹き矢の用具2

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

 

記事5 スポーツレクリエーション吹き矢の吹き方とルール

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

 

記事6 スポーツレクリエーション吹き矢の吹き方とルール2

 

日総研の発行する介護事業者向け月刊誌の通所介護&リハ

一般社団法人日本吹矢レクリエーション協会 元気なセカンドライフ編集長

河西 信祐日本吹矢レクリエーション協会会長 元気なセカンドライフ編集長Twitter:@fukiyarecblog
1945年生まれ。建築関係の職場に18年勤務し、退職後、2000年の福祉用具貸与事業開始と同時に、福祉住環境コーディネーター、福祉用具専門相談員などの資格を取得し、知人の一級建築士と株式会社UCMを設立。これからの長寿社会では高齢者の一人ひとりの健康維持と、生き生きとした生活を送るためのコミュニティが必要だと思い、誰もが参加でき、簡単で楽しく健康効果のあるレクリエーションとして、2004年に日本吹矢レクリエーション協会を設立。現在、北海道から沖縄までサークル、団体などで、多数の吹き矢レクリエーション会員が所属。